シンドウヒロアキと読みます。
ただでさえ名前が読みにくいというのに、よく平然と名字を間違えられます。遠藤さんとか、近藤さんとか。進藤です。ちなみに、ヒカルの碁の進藤ヒカルと同性です。
名前:進藤 大明(シンドウ ヒロアキ)
年齢:22歳
肩書き:映像プロデューサー/ディレクター(志望)
学歴:青山学院大学 総合文化政策学部 総合文化政策学科 4年 在籍
性格:
困ったくらいの多趣味な人間です。あんまりこれが専門、っていうのがありません。ブログも相当にあっちこっちに話題が飛ぶと思われますが、どうぞ暖かい目で見守ってあげて下さい。
来歴:
高校生の時、自身の活動していたバンド「Ba-Boo TACOS」の文化祭ライブ公演映像を編集したことがきっかけで、映像の世界と出会う。浪人時代には丹下紘基監督に強い衝撃を受け、1人部屋にこもってチビチビと実験映像の制作に取りかかる。今思うと寂しい。
大学進学後は主に短編映画とミュージック・ビデオの制作に励み、マイ一眼レフカメラを手にしてからは友人のライブ映像やイベント映像、企画映像などあらゆるジャンルに挑戦。映像を作ることで誰かに喜んでもらえることに生きがいを見出しはじめる。
ただ「オモシロい」だけの映像にそこまで興味はない(アメコミを除く)。映像がこの世界にできることを常に模索中。ここのブログでも、少しずつですが、そんなことを目指しています。ぜひ皆さんの力を貸して下さい。
また、価値ある映像を確実に世界へ届けるための手段として、新しいウェブ・サービスを企画中。

